2009-04 - フレ★ビズ スタッフ blog

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2009-04

弁当男子

ちよっと前までは「自炊男子」なる言葉がでてきました。
そしていま
「弁当男子」だそうです。
新聞や情報番組でも紹介されていたりして、
いまお弁当箱もむちゃくちゃ売れているそうです。
愛妻弁当をもってくる人はいたけれど
手づくり弁当を職場に持ってくる男性かぁ・・・・。

男の人が料理する姿、好きですが
イメージ的には「男の手料理は大胆!!」という感じがしていたので
お弁当のイメージはないなぁ。

ランチタイムのオフィスは、ますますいろいろなニオイに包まれそうですね。

新種マーガレット「風恋香(ふうれんか)」

昨年ニュースでお伝えしたマーガレットが出荷されています。

その名も「風恋香(ふうれんか)」。
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2月末に品種名が決まったばかりの新品種で、ラベンダーと同じ香り成分を含む、世界初の香りのするマーガレットです。

静岡県南伊豆町上賀茂の県農林技術研究所・伊豆農業研究センターが開発した品種で、同センターの開発した白の「サンデーリップル」と桃色の「ハナワギク」を交配させたもの。花色は最初は淡いピンクで、開花が進むにつれ純白になります。

酢酸ラバンジュオール25%、ラバンジュオールが7%、リナロールが5%を占め、ラバンジュオールには抗菌作用、抗ウィルス作用、免疫調整作用、神経強壮作用があるといわれています。
ラベンダーと芳香成分は同じですが、香りはラベンダーとはまた違った甘い香りがするとか。

開花時期は春から初夏、手入れをすれば秋も楽しめます。温度などの条件がよければ一般のマーガレットより長い期間咲き続けるそう。
無花粉で花持ちも良く、丈夫で育てやすい品種だそうなので、オフィスに飾ってみるのも良いかもしれませんね。

桜茶

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メルマガで、
桜茶のご紹介はSTAFF BROGで!!
と、書いておいて、なかなかご紹介できずスミマセン。
なぜか写真がアップできなくて手こずってしまいました。

桜茶のベースは、桜の花びらを塩漬けにしたもの。
茶器にこの桜の塩漬けを入れてお湯を注ぐだけ、というカンタンなもので
この桜の塩漬けは通販などでカンタンに購入できますよ。
お湯の中に花が美しく咲き開くため「桜茶」としてお祝い事によく用いられるみたい。
ほのかに香る桜の風味がとっても癒しです。
しかも桜茶の特有の成分が、二日酔いをやわらげる効果があるともされています。
ぜひぜひお試しあれ。

公私混同

狙ってたんですよねぇ。。。。 :cool:

水嶋ヒロ :n_heart:

「フレグラトーク」のゲストに。

ここんとこ、ドラマで注目していて
アポイントとってみようかなって密かに思っていました。

結婚会見で、更にイメージアップ!!

こりゃカンタンにアポイント取れそうにないな。。。。。。

春の足音

関西と東京を毎週往復しているんですが、
今年は東京の方が春の訪れが早いようです。

そう、桜の開花の話なんですが、
僕の住まいである神戸はまだまだ2分咲き程度なのに、
東京ではもう7分咲きくらいには開いてます。

東京の仮住まいから見える隅田川沿いの桜並木が、
誇らしげに春を飾ってます。

東京ではドスンドスンという春の足音が聞こえそうです。

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